トップページ

会社概要

まねき食品ヒストリー

「人=man」が行き交う 「駅=eki」。明治二十一年、この駅からさまざまな想いをのせて日本初で誕生した「駅弁」が私たち「maneki」の原点です。お客様をおまねきするという創業の心を今に伝えて参ります。

まねき食品株式会社の歴史1
まねき食品株式会社の歴史2
まねき食品株式会社の歴史3

元祖 幕の内駅弁物語

明治21年、現在のJR姫路駅近くで、茶店「ひさご」を開いていた竹田木八が、山陽鉄道の開通に当たり、翌年から弁当の販売を始めました。これが我国で初めて販売された幕ノ内駅弁です。

まねき食品株式会社の歴史3

商品のご案内

駅弁

まねきの駅弁は、西播磨の地の食材を結集しました。旅のお供にいかがですか。

えきそば

1949年(昭和24年)誕生の「えきそば」 終戦後、何もない混乱期に統制品であった小麦粉の替わりにこんにゃく粉とそば粉をまぜたそばを販売、その後試行錯誤の結果現在のかんすい入りの、中華麺に和風だしというミスマッチの商品が誕生しました。

仕出し

イベント・行楽・慶事・会議、大切なお客様を、仕出し料理・お弁当でおもてなしいたします。

仕出し・お弁当

「安全・安心」と「おいしい」にこだわったまねきのお弁当。

店舗一覧
えきそばオンラインショップ
おせち料理

「安全・安心」と「おいしさ」へのこだわり

衛生管理について

衛生管理に「完成」はありません。
年5回のJR様の厳しい監査の他、自主的に衛生管理機関による年6回の衛生検査を受け日々改善に努めています。
品質管理室による抜き取り検査・拭き取り検査も随時実施しています。

おいしさについて

地元のおいしい食材をアピールするのも、私たちの役割と考えています。兵庫県産のこだわりの食材を使い、地産地消に取り組んでいます。

『BENTOを世界へ』

日本駅弁史上初

日本の駅弁が海外の駅ホーム内で販売されるのは日本駅弁史上初です。

『Bentoを世界へ』

「駅弁まねき」と直営レストラン「Maneki Dining」を台湾やタイで展開するなど、まねき食品は海外事業にも力を入れています。

弁当を世界へ